2019年にデビュー予定の新型車情報。各自動車メーカーの車種展開

車好きな人は、新型車(フルモデルチェンジ、マイナーチェンジ含む)の情報を聞くと、ワクワクしますよね。

 

2019年に入り、各自動車メーカーの新型車情報が、雑誌やインターネットで続々と出てきました。

 

そこで、各カー雑誌が予想している、2019年の新型車の登場時期をまとめました。

 

新型車の購入を検討している人は、ぜひ参考にしてくださいね。

 

 

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ベストカーによる、2019年に登場予定の新型車情報

最初は、“カー雑誌売り上げナンバーワン!”で有名な「ベストカー」による、2019年の新型車予想です。

 

【1月】

●コペンクーペ(ダイハツ):1月11日から専用サイトで応募、納車は4月以降

●マークX GRMN(トヨタ):復活車

●リーフE-Plus(日産):追加モデル

●ヴェゼルターボ(ホンダ):追加モデル

 

 

【3月】

●デイズ(日産)&eKワゴン(三菱):フルモデルチェンジ(FMC)

 

 

【4月】

●RAV4(トヨタ):新型車(復活)

 

 

【5月】

●新型スープラ(トヨタ):新型車(復活)

●ヤリス(トヨタ):新型車。ヴィッツがヤリスと名前を変え新登場

 

 

【6月】

●コンパクトSUV(ダイハツ):新型車

 

 

【7月】

●タント(ダイハツ):フルモデルチェンジ(FMC)

 

 

【8月】

●カローラセダン&ツーリング(トヨタ):フルモデルチェンジ(FMC)

●ジューク(日産):フルモデルチェンジ(FMC)

●N-WGN(ホンダ):フルモデルチェンジ(FMC)

●20B STI(スバル):コンプリートカー

●エクリプスクロスディーゼル(三菱):追加モデル

 

 

【9月】

●アクセラ(マツダ):フルモデルチェンジ(FMC)

●レガシィB4/レガシィアウトバック(スバル):フルモデルチェンジ(FMC)

●エスクード(スズキ):フルモデルチェンジ(FMC)

●コペンGR(トヨタ):追加モデル

 

 

【10月】

●カローラツーリングGT-Four&カローラスポーツGT(トヨタ):追加モデル

●スイフトスポーツエボリューション(スズキ):追加モデル

●フィット&フィットクロスオーバー(ホンダ):フルモデルチェンジ(FMC)

 

 

【11月】

●LC F & LS F(レクサス):追加モデル

●エクストレイル(日産):フルモデルチェンジ(FMC)

●インプレッサSTIスポーツ(スバル):追加モデル

 

 

【12月】

●ノート(日産):フルモデルチェンジ(FMC)

●ムーヴ(ダイハツ):フルモデルチェンジ(FMC)

●アクア(トヨタ):フルモデルチェンジ(FMC)

●RVR(三菱):フルモデルチェンジ(FMC)

●ハスラー(スズキ):フルモデルチェンジ(FMC)

 

 

ベストカーによる、2019年の新型車予想は、このようになっています。

 

多くの新型車が登場するようなので、今から楽しみですね。

 

ベストカーによる、2019年に登場予定の新型車情報

 

CARトップ(カートップ)による、2019年に登場予定の新型車情報

次は、“楽しいクルマの雑誌”の「CARトップ」(カートップ)による、2019年の新型車予想です。

 

トヨタ/レクサス日産ホンダ三菱
1月スープラ W

マークXGRMN 改

ノア/ヴォクシー 改

RC F W

LCコンバーチブル W

リーフ60kWモデル 追
2月
3月RAV4 Fデイズ Fアコード FeKワゴン F
4月カローラセダン F

カローラワゴン F

5月
6月
7月
8月
9月ヤリスGR W
10月フィット F
11月
12月

W=ワールドプレミア

M=マイナーチェンジ

改=一部改良モデル

F=フルモデルチェンジ

追=追加モデル

新=ニューモデル

(引用元:CARトップ)

 

 

スバルマツダダイハツスズキ
1月S209 W
2月レガシィ W
3月アクセラ Fハスラー F
4月アウトバック Wタント F
5月
6月
7月
8月デミオ F
9月
10月
11月
12月アテンザ F

W=ワールドプレミア

M=マイナーチェンジ

改=一部改良モデル

F=フルモデルチェンジ

追=追加モデル

新=ニューモデル

(引用元:CARトップ)

 

 

CARトップによる、2019年の新型車予想は、このようになっています。

 

ベストカーと比較すると、登場する時期や車種が少し違っていますね。

 

CARトップ(カートップ)による、2019年に登場予定の新型車情報

 

ザ・マイカーによる、2019年に登場予定の新型車情報

最後は、“新車購入応援マガジン”の「ザ・マイカー」による、2019年と2020年の新型車予想です。

 

 

【トヨタ&レクサス】

■2019年

・ノア&ヴォクシー/エスクァイア(1月):一部改良

・RAV4(4月):新型車(復活)

・スープラ(5月):新型車(復活)

・カローラアクシオ&フィールダー(6月):フルモデルチェンジ(FMC)

・C-HR(12月):マイナーチェンジ

 

・レクサスRX:マイナーチェンジ(MC)

 

 

■2020年

・ヴィッツ:フルモデルチェンジ(FMC)

・アクア:フルモデルチェンジ(FMC)

・ハリアー:フルモデルチェンジ(FMC)

 

 

【ホンダ】

■2019年

・フリード(1月):追加モデル

・ヴェゼル(1月):追加モデル

・フィット(7月):フルモデルチェンジ(FMC)

・N-WGN(8月):フルモデルチェンジ(FMC)

・フリード(秋):フルモデルチェンジ(FMC)

 

 

■2020年

・オデッセイ:フルモデルチェンジ(FMC)

・ヴェゼル:フルモデルチェンジ(FMC)

・シャトル:フルモデルチェンジ(FMC)

・グレイス:フルモデルチェンジ(FMC)

 

 

【日産】

■2019年

・リーフ(1月):追加モデル

・デイズ(3月):フルモデルチェンジ(FMC)

・ジューク(9月):フルモデルチェンジ(FMC)

 

 

■2020年

・ノート:フルモデルチェンジ(FMC)

・キューブ:フルモデルチェンジ(FMC)

・エクストレイル:フルモデルチェンジ(FMC)

 

 

【マツダ】

■2019年

・アクセラ(2月):フルモデルチェンジ(FMC)

 

 

■2020年

・デミオ:フルモデルチェンジ(FMC)

 

 

【スズキ】

■2019年

・アルト(10月):フルモデルチェンジ(FMC)

・ハスラー(11月):追加モデル

・スイフト:マイナーチェンジ(MC)

 

 

■2020年

・ラパン:フルモデルチェンジ(FMC)

・ハスラー:フルモデルチェンジ(FMC)

・ソリオ:フルモデルチェンジ(FMC)

 

 

【スバル】

■2019年

・レガシィシリーズ(6月):フルモデルチェンジ(FMC)

・レヴォーグ(8月):マイナーチェンジ(MC)

・インプレッサ(10月):マイナーチェンジ(MC)

 

 

■2020年

・レヴォーグ:フルモデルチェンジ(FMC)

 

 

【ダイハツ】

■2019年

・タント(4月):フルモデルチェンジ(FMC)

・ミライース(6月):マイナーチェンジ(MC)

 

 

■2020年

・小型ラフロード4WD:新型車

・ラフロード4WD軽自動車:新型車

 

 

【三菱】

■2019年

・デリカD:5(2月):ビッグマイナーチェンジ

・eKワゴン(3月):フルモデルチェンジ(FMC)

 

 

■2020年

・eKスペース:フルモデルチェンジ(FMC)

・RVR:フルモデルチェンジ(FMC)

 

 

ザ・マイカーによる、2019年、2020年の新型車予想は、このようになっています。

 

カー雑誌によって、登場する時期や車種が少し違っていますね。

 

どのカー雑誌の予想が正しいのでしょうか?

 

実際に新型車が登場するのが楽しみですね。

 

ザ・マイカーによる、2019年に登場予定の新型車情報

 

2019年に登場予定の新型車の特徴

それでは、2019年に登場予定の新型車の特徴を、それぞれかんたんに紹介しますね。

 

トヨタ&レクサス

●RAV4

2016年8月に日本での販売が終了したRAV4が復活します。

 

北米で人気の車種で、北米では2018年12月に5代目が登場したばかりです。

 

日本仕様のRAV4は、2000ccエンジンにCVTが組み合わさると予想されています。

 

 

2500ccハイブリッドは、後輪にモーターを搭載する新型E-Fourになる予定です。

 

 

●スープラ

1986年~2002年まで日本で販売されていたスープラ。

 

直列6気筒エンジンを積んだ3ドアクーペが、17年ぶりに復活します。

 

 

新型スープラは、BMWと共同で開発され、エンジンや足回り、プラットフォームなどはBMW製(BMW Z4と共用)となっています。

 

ホイールベースは、86よりも100mmも短い2470mmとなっているので、機敏に曲がります。(86のホイールベースは、2570mm)

 

エンジンは、3000cc直6ツインターボを搭載する予定となっています。

 

 

●ヤリス(ヴィッツ)

ヴィッツが、(海外での車名である)ヤリスという名前に代わって登場します。

 

搭載されるエンジンは、1000ccと1300ccで、CVTが組み合わされます。

 

 

また、1600ccエンジンを搭載するGRも登場予定です。

 

車重が約1トンと軽いボディに、最大出力140ps、最大トルク24.0kgm、ショートストロークの6MTが組み合わされます。

 

スイフトスポーツのライバルとなる車種です。

 

 

●カローラアクシオ&フィールダー

パワートレインは、1800ccハイブリッドと1200ccターボ、1.5LNAエンジンの3つが用意される予定です。

 

3ナンバーサイズに拡大され、ワゴンはツーリングと改名されます。

 

ボディが大きくなることで、荷室や居住性が良くなります。

 

 

●アクア

2011年に登場した大人気コンパクトカーのアクアが、ついにフルモデルチェンジを実施する予定です。

 

プラットフォームは新規に開発され、低重心&高剛性で、従来のアクアと比べて操縦安定性が大幅によくなります。

 

 

パワートレインは、現行の1500ccハイブリッドから、プリウスなどに搭載されている1800ccハイブリッドになる予定です。

 

燃費は、現行車種よりも良くなります。

 

2019年に登場予定の、トヨタ&レクサスの新型車の特徴

ホンダ

●フィット

フィットがフルモデルチェンジで4代目になります。

 

エクステリアは、インサイトのようなグリルを強調したものになり、ヘッドライトも愛らしいものになります。

 

 

そして、最大のポイントは、新開発の1000ccターボエンジンの搭載です。

 

また、ハイブリッドは、新型インサイトに採用された1500cc+2モーターのi-MMDに変更される予定です。

 

JC08モード燃費は、40.0km/Lを目指していて、アクアを超える数値が期待されます。

 

クロスオーバーSUV風のグレードも設定される可能性ありです。

 

 

●N-WGN

現行Nボックスと同じプラットフォームが採用されるため、室内の広さ、クオリティの高さ、安全性が高くなります。

 

また、燃費と扱い易さを磨いて登場します。

 

2019年に登場予定の、ホンダの新型車の特徴

 

日産

●リーフE-Plus

現行型のリーフは40kWhですが、リーフE-Plusは60kWhのバッテリーを搭載します。

 

1.5倍の容量になることで、航続距離はJC08モードで550kmになります。(現行のリーフは400km)

 

最高出力も203psにアップするので、加速も良くなります。(現行リーフは150ps)

 

 

●デイズ

2013年に登場したデイズが、フルモデルチェンジで新型になります。

 

新開発のプラットフォーム&新開発のエンジンの採用で、魅力的な車になります。

 

エンジンは、マイルドハイブリッドを採用し、省燃費&高性能を目指します。

 

室内の居住空間を拡大して使い勝手を向上し、予防安全対策はクラス最高レベルに進化させます。

 

 

企画・開発は日産、生産は三菱の水島工場で行われます。

 

 

●ジューク

外観は、スタイリッシュなクーペボディとなります。

 

パワートレインは、

 

・1500ccガソリン

・1600ccターボ

・1200ccのe-POWER

 

が設定され、4WD仕様もあります。

 

プロパイロットも採用されるので、ライバル車にとっては強力なライバルになります。

 

 

●エクストレイル

4代目となる新型エクストレイルが登場します。

 

新型は、現行型と同じく、スタイリッシュなデザインとオフロード性能をウリとする予定です。

 

パワートレインには、e-POWERが追加され、モーターはセレナよりもパワーを上げたものが搭載されます。

 

 

●ノート

新型ノートは、現行と同じくe-POWERが採用される予定です。

 

シャープなデザインとなり、リアドアはスライドドアが採用されるという噂があります。

 

2019年に登場予定の、日産の新型車の特徴

 

マツダ

●アクセラ

新型アクセラの最大のポイントは、量産車初の火花点火制御圧縮着火(SPCCI)を採用した新型エンジン「スカイアクティブX」が採用されることです。

 

スカイアクティブXにマイルドハイブリッドを組み合わせて、環境性能と走行性能を高いレベルで実現させています。

 

プラットフォームも新開発の「スカイアクティブ・ビークル・アーキテクチャ」を採用していて、静粛性や衝突安全基準が格段に向上しています。

 

 

新型アクセラのセダンとハッチバックは、共用部品はボンネット、ヘッドライト、シグネチャーウイング、フロントガラスなどだけで、差別化が行われているんですよ。

 

※新型アクセラは、車名が変わる可能性があります

新型(4代目)はアクセラの車名が消えて「Mazda3」に統一される!?

 

 

●デミオ

次期型デミオは、アクセラに採用されたスカイアクティブXの1500ccエンジンを搭載する予定で開発が進められています。

 

2019年に登場予定の、マツダの新型車の特徴

 

スズキ

●アルト

新開発のプラットフォームが採用され、室内空間の拡大や、ボディ剛性の向上が行われます。

 

パワートレインには、1モーターによるハイブリッドを搭載する予定で開発が進められています。

 

 

●ハスラー

2013年12月に発売されてから大人気となっているハスラーが、フルモデルチェンジで新型になります。

 

デザインは、現行モデルのスタイルを継承したキープコンセプトとなります。

 

パワートレインは、ガソリンエンジン、マイルドハイブリッド、フルハイブリッドの3つが設定されるという噂があります。

 

 

●エスクード

新型エスクードは、1.4Lターボを採用して、BOOSTRJETを改良する予定です。

 

2019年に登場予定の、スズキの新型車の特徴

 

スバル

●レガシィB4/レガシィアウトバック

新型レガシィB4/レガシィアウトバックのエクステリアは、キープコンセプトとなりそうですが、フロントグリルなどはやや薄くなってスポーティさを強調する予定です。

 

プラットフォームは、新世代の「スバルグローバルプラットフォーム」が採用され、走るの質感が向上します。

 

パワートレインは、水平対向4気筒2.5Lエンジンと、260ps級の水平対向4気筒2.4Lダウンサイジングターボが用意されることになるそうです。

2019年に登場予定の、スバルの新型車の特徴

ダイハツ

●タント

Nボックスに奪われた王座を奪還すべく、開発が行われています。

 

安全性と後席の居住性で、Nボックスより勝るように過開発が進められているそうです。

 

打倒Nボックスです。

 

 

●ムーヴ

新型タントに採用される技術を、水平展開されて新型ムーヴにも採用されます。

 

新プラットフォームが採用され、走りの質感が向上されます。

 

また、先進安全装備「スマートアシストⅢ」も進化させるために、センサーの組み合わせを変更する予定です。

 

エンジンは改良が行われて、燃費が大幅に向上されます。

 

2019年に登場予定の、ダイハツの新型車の特徴

三菱

●eKワゴン

新型eKワゴンは、デイズ(日産)の兄弟車として同じ進化が行われます。

 

 

●RVR

新型RVRは、ジュークと兄弟車となります。

 

現行型よりもボディサイズはコンパクトになり、パワートレインは、エクリプスクロスに搭載している1500ccエンジンが搭載されます。

 

また、PHEV仕様も登場する可能性ありです。

 

2019年に登場予定の、三菱の新型車の特徴

まとめ

2019年も、自動車メーカー各社とも多くの新型車を発売する予定となっています。

 

かつて大人気だった車の復活や、新型エンジン、新技術の登場など、話題も盛りだくさん。

 

新型車情報から目が離せませんね。

 

2019年に新車を買う予定の人は、いまからしっかりチェックしてくださいね。

 

※お得に車を買いたい人は、こちらの記事も読んでみてください

プリウスの限界値引き相場。新車を安く買う10のポイント

 

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